I’d like to(動詞). 〜をしたいと思います。

アイドライクトウ
I’d like to(動詞).
〜をしたいと思います。

 「何かしたい」といえば”I want to”ですが、公の場やプレゼンテーションでは”I want to”よりも”I’d like to”を使う方が適しています。というのも、”I want to”は「〜したい。」というふうに親しい間柄で使うフレーズであるのに対し、”I’d like to”は「〜したいと思います。」と丁寧な表現になるためです。

 初対面の人やビジネスシーンでは”I’d like to”を使うことをお勧めします。

 ”I’d”は”I would”の略ですので、”will”のように自分の意思を伝えるという意味を含みます。

 よく似た表現で”I’d love to”というのもネイティブの方はよく使います。英会話初心者には微妙なニュアンスの違いになるかもしれませんが、”I’d like to”は「できれば〜したいと思います。」という意味が強く、”I’d love to”は「ぜひ〜したいと思います。」というニュアンスになります。

 まずは、”I’d like to”を使うところから練習をしてみてはいかがでしょうか。

アイドライクトウ アスク クエション
I’d like to ask a question.
質問をさせていただきたいと思います。

アイドライクトウ メイク シュラロブ ダ ミーティン プレイス
I’d like to make sure of the meeting place.
会議の場所を確認したいと思います。

アイドライクトウ テンキュ
I’d like to thank you.
お礼を言わせてください。

アイドライクトウ イントロデュー マイピアレン
I’d like to introduce you to my parents.
両親にあなたを紹介したいと思います。

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