I’m afraid ~. 残念ながら〜です。

ム アフレイドウ
I’m afraid ~.
残念ながら〜です。

 今回紹介する” I’m afraid ~.”は、あまり良くないことを控えめに伝えなければいけないときに用いるフレーズです。申し訳なさそうに「残念ながら〜です。」という意味になります。

 日本語でもそうですが、相手にとって良くないことをズバッと伝えると相手を傷つけてしまうこともありますが、しゃべり出しとしてこの”I’m afraid ~.”をつけることで、相手の気持ちをこちらも理解していますよ、というニュアンスを伝えることができます。

 ですので、ハッピーなことや嬉しいことを伝えるときにはこのフレーズは使用しません。

 使い方としては”I’m afraid that ~”として、”that”の後ろに文節を入れることが多いでしょう。また、”I’m afraid to say that”というと「申し上げにくいのですが、〜です。」という意味になります。

 また、”I’m afraid of(名詞)”と使うと、「〜が怖いです。」という少し異なる意味でも使えます。

 英会話においても相手の気持ちを考えて会話することは大切なことですので、ぜひこの表現を覚えておきましょう。

ム アフレイドウ アイキャンット
I’m afraid I can’t.
残念ながら私にはできません。

ム アフレイドウ アイキャンット アグリ ウィズ
I’m afraid that I can’t agree with you.
残念ながらあなたに同意できません。

ム アフレイドウダッ キャント ジョインダ パーティ
I’m afraid that you can’t join the party.
残念ながら、あなたはそのパーティに参加することができないのです。

ム アフレイットセイ ユア アプリケーション ハズビン レジェクティドウ
I’m afraid to say that your application has been rejected.
申し上げにくいのですが、あなたの申請は却下されました。

ム アフレイドヴ スネイク
I’m afraid of snakes.
ヘビが怖いんです。

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