I’m sorry~. 〜でごめん。 〜してお気の毒に。

ムソオ
I’m sorry~.
〜でごめん。
〜してお気の毒に。

 「ごめん」だけでなく「お気の毒に」という意味も 

 今回紹介するのはみなさんご存知の” I’m sorry~.”です。” I’m sorry~.”といえば、「〜してごめんなさい。」という謝罪の意味というのはご存知のとおり。

 今回はそれに加えて、もう一つの意味を覚えてほしいと思います。それは「〜してお気の毒に思います。」という同情の意味。例えば身内に不幸があった場合、話相手からお決まりのフレーズとして”I’m sorry to hear that.”と言われますが、これは「そんなことを聞いてごめんなさい。」という意味ではなく、「それはお気の毒に。」という表現です。不幸があったときの定型文として” I’m sorry for your loss.”も挙げられ、「お悔やみ申し上げます。」というフレーズです。

 テスト成績が悪かったとか、お母さんに怒られたという深刻ではない状況でも、使える表現ですので是非使ってみてください。

 また、”I’m sorry, but ~.”で「申し訳ないけど、〜」という風な使い方もできます。日本人にお馴染みの「ごめんなさい」以外の表現でも使ってみてほしい”sorry”。是非覚えておきましょう。

ムソオ レイ
I’m sorry to be late.
遅れてすみません。

ムソオ トウ バダユバッ クデュ
I’m sorry to bother you, but could you ~?
お手数をお掛けし申し訳ございませんが、〜していただけませんか?

ムソオ トウ ヒアダッ
I’m sorry to hear that.
それはお気の毒に。

ムソオダッ ユア ス
I’m sorry that you are sick.
病気になって気の毒に。

ムソオ フォ ユロス
I’m sorry for your loss.
お悔やみ申し上げます。
※”Please accept my condolences.”を後につけて、お悔やみの言葉として用いられます。

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